サッカー北朝鮮戦、どうなることやら・・・・と不安になったが、とりあえず勝ててよかった。でも、海外組がいないといまいちの日本代表、これから大丈夫なのかなあ。
いいなあ、と思ったのが中村俊輔。技術は段違いだが、緊迫している場面でのあのぼーっとした表情、すごくいい。本当はすごく頑張っているのだろうし、ものすごく強い軸や闘争心があるのだろうが、それが顔に出ていない。「もうだめかなあ・・・」と思っていたときに、あの顔でいられると「もしかしたら大丈夫なのかも・・・」と安心する。すごいね。
北朝鮮メンバーに在日選手が2人いたことが、試合を暖かいものにしたように思う。あまり「敵」という感じはしなかった。あの2人が関わったプレーには、「やったー」なんて思ったりして。民族や国籍なんてどうでもいい。人間はみんな仲間。末端の人間達はみんなこうやって仲良くしたいと思っているはずなのに、どうして世界情勢はああなっちゃうんだろうか。。。。
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数ヶ月前から、某女性社長から「受注したら手伝ってね」と言われていたプロジェクト。ある巨大企業の仕事だ。最終8社のコンペだとか。多分主な大手研修会社に全て声がかかっているはず。彼女は常駐1人でやっている会社。それなのに最終コンペに残っただけでもすごいこと。
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