2008年4月
2008年4月30日 (水)
2008年4月28日 (月)
3週目
3週目突入。
月曜日中に視聴できたのは・・・・・
職業社会学、ライフコース論、動機づけ、英語、コミュニケーション の5科目。
何とか生理学まで行きたくて食事もそこそこに頑張ったのだけれど・・・・時間切れ。お風呂入ってから聴こうかどうか迷い中。
今日から英語が始まった。とっても楽しみにしていたのだけれど・・・・・うーむ、かなり微妙~
。
2008年4月23日 (水)
しっかり忘れてます&読書・・・
入門統計学の練習問題をやってみた。
1日しか経っていないのに、しっかり忘れていました![]()
ちゃんと理解したはずなのに・・・・・・・・。
ノート見ながらボチボチやっています。
復習、大切ですね![]()
そうしているうちに、ライフコース論の参考文献到着
ひとつは、先生の「翻訳がダメ
」というアドバイスを参考に原書にしました。ところが、これすごく厚い~
443ページ![]()
一体いつ読むわけ????
ただでさえ、読まなければならない参考文献がどんどん溜まっています。おまけに仕事関係で読まなければならない本や雑誌も・・・・。これ、本気で読書時間きっちり取らないと大変なことになりそうです![]()
入門統計学、楽しいです
怖がっていた入門統計学第二回目。
M先生の上手な講義のおかげで楽しく学べました
内容的にもまだ易しいところなのですが、教え方が本当に上手。高校の先生がこんな風に教えてくれていたら、きっと数学が好きになっていたことでしょう。
また、「こんなことまでわざわざ触れる?」というくらい基礎から丁寧かつ熱く説明してくださいます。面倒くさいだろうに・・・・と思ってしまいました。そして、学生が不安に感じないような配慮がそこここに・・・・・
受講者の立場になるとこういう配慮がとてもありがたいものなんですね![]()
私自身も、研修でもっと受講生に対して丁寧に接していきたいと思いました。
次回までの宿題が出ました。明日やってみようと思います![]()
2008年4月22日 (火)
本格的にスタート
2週目が始まりました。いよいよ本格的に授業スタート![]()
職業社会学、ライフコース論、動機づけ理論、コミュニケーション論、生理学、体育実技
と6科目視聴。入門統計学は怖くて見られませんでした~![]()
3科目終わったところで仕事を少しして・・・・・それでないと、集中力が持ちません。
2008年4月19日 (土)
研究テーマ
イントロダクションが多く、宿題も特にない第一週目。来週からの恐怖に震えつつ・・・![]()
教育コーチ紹介ビデオを見ると、その研究テーマというのが面白い。意思決定や骨格筋の可塑性などはふむふむと聞いていたが、「できちゃった結婚」とか「離婚直前の夫婦」が研究テーマになることには
へぇ~![]()
という新鮮な驚きがあったし、「デスエデュケーション」という言葉は初めて知った。上智大学のデーケン先生が死についての講演会をされているが、それらは「死の教育」であるわけなのだ。
数年後は私も研究テーマを定めて頑張らなければならない。非常に参考になる。
2008年4月15日 (火)
第一週目受講
英語を除く7科目受講。
入門統計学と体育以外の5科目(職業社会学、ライフコース論、動機づけ論、生理学、コミュニケーション論)を昨日やったけれど・・・・・あー、勉強した~![]()
朝7時から夜中の1時半まで。途中、システムがダウンして4時間つながらならなかったり、仕事したり、用事を済ませたり、食事・ミニ仮眠・・・とずっとやっていたわけではないけれど、かなり疲れた。
第一回目ということでガイダンスだけの科目とそうでない科目がある。まだレポートも何もないので気楽だが、来週からはそうはいかない。
2008年4月14日 (月)
授業初日
いよいよ授業開始
。
朝7時から3科目受講。非常に中身が濃くて面白い。
お昼を食べて(動かなくてもお腹はすく
)コースナビに入ろうとしたら・・・・・入れない!
真ん中のマルがクルクル回ったまま・・・・・・。
キャプチャソフトをインストールしたりしたので、それがいけなかったのか・・・・・
でも、他のサイトには入れる。
2008年4月13日 (日)
英語レベルチェックテスト
17日までに受けなきゃならないレベルチェックテスト。文法テストはあんまり好きじゃないなあと思いつつ、やはり授業が始まる前に受けちゃえ
ということでやってみました。
10分間で54問、えーっ、そんなにあるのー![]()
一度始めたら途中でやめることはできないとのことで、スピードあげてやりました。変な文章がずらりと並んでいます。目で見ているとよくわからないのですが、読み上げながらやると、ここヘンじゃん!というところが何となくわかります。
曖昧なところも迷っている時間はなくて、どんどんやります![]()
全部終わったのが7分30秒。見直しても一緒と思って終了ボタンを押しました。押しちゃってから不安になったのが・・・・果たして全部ちゃんと解答できてたかな? ということ。これだけ見直すべきでした![]()
解答が抜けているとその後も全部0点になるんだった・・・・・
そそっかしいなあ、まったく
100メートルダッシュした感じ![]()
あー、疲れた。
2008年4月12日 (土)
英語レベルチェックのお知らせ
英語科目オンラインレベル判定テストのご案内
というのが到着![]()
英語は業者のプログラムで履修する。そこで必要なのがレベルチェック。案内を見たら、どうやら文章の文法の間違いをチェックするようなものらしい。
こういうの、苦手のような気がする。10分間で回答せよとある。何問あるのかわからないけれど、多分時間が足りないくらいにできているのであろう。締め切りまで時間があるので、もう何回かオンライン上の練習テストをやって雰囲気に慣れてからやることにしようっと。
そのオンライン上のテスト、やってみたら・・・・・・・難しい![]()
2008年4月10日 (木)
2008年4月 6日 (日)
ふたつ目の入学式
所沢キャンパスでの学部入学式。小手指駅に行けばメンバーがぞろぞろいるだろうと思っていたら、ピークが過ぎた後だったらしくそれらしき人がいない・・・・・。スクールバスも乗り場も見あたらずあちこちうろうろ・・・・・。すると、いました、それらしき人が
「入学式ですか?」と声をかけあってスクールバス乗り場らしきところに移動。1日の入学式でお知り合いになったMさんもいてほっと一息。
参加者は6-70人だろうか。階段教室がいっぱいになっている。本校の入学式に比べたらアットホームな感じだが、身近に感じられてこれはこれでよし。齋藤学術院長兼学部長のお話はじめ、先生方のお話も厳しさの中に暖かみがあってありがたい。齋藤先生は初めての女性学部長だそうだ。女性としてもとても素敵な方。こういう先生のもとで勉強できるとは本当に嬉しい。
2008年4月 3日 (木)
履修科目アップ
Course N@vi を朝確認したら・・・・・・登録した科目がアップされていました。各回の内容も・・・・・・。視聴時間が20分強と意外と短い? と一瞬喜んだのですが、どの科目もみんな同じ。どうやらまだ仮の状態みたいです。
昨晩見たときはまだ何もアップされていませんでした。事務局の方は徹夜で作業してくださっているのでしょう。お疲れさまです。
いよいよだなあ・・・・と、ちょっとドキドキです![]()
今日はこれから某社のプロジェクトメンバーとディスカッション。午後は新入社員向けイベントでパネルディスカッションのコーディネーターです。初々しい新社会人の皆さんからエネルギーを頂いてきます![]()
2008年4月 2日 (水)
学生証到着
4/1発送の学生証。出張前に受け取れないと学部入学式時にスクールバスに乗れない・・・・と危惧していたら、朝一番に到着
よかった。
なかなか趣のある学生証。何年お付き合いすることになるかわからないが、とにかくよろしくね![]()
早稲田ポータルに仮IDで入り、正式なID等をセット。しくみが複雑でよくわからない~![]()
新しいシステムになっているようなのだが。。。。。
mixiのコミュには、必修のみ登録されていると書き込みがあったが、私のページには何も登録されていない。新入生ガイダンスもお昼時点では「過去科目」にあったのに、夜になったらなくなっていた。ま、あれこれ処理中なんでしょ。気長に待とう![]()
一番気になっているメール、
への転送を設定しようと思ったが・・・・見つからず。前のは出来たと聞いているが・・・・・もしかして今度のはないのかなあ????
何しろこのシステムは命綱なので授業始まる前に使えるようにしておかねば![]()
ひとつ目の入学式
本学での入学式出席。場所はわかっているし家からも近いのだが、どう考えても父母席に誘導されてしまうリスクが・・・・。それに抗って学生席に行く勇気がなかったのと若い入学生の中にひとりで座るのも居心地悪い。そこで、先輩方が企画してくださった入学式電車ツアーに参加。
都電荒川線というもの、初めて乗った
早稲田通りの桜が素晴らしい![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
早稲田キャンパスの中を通って会場である戸山キャンパスに行く。
人、人、人・・・・・・・・・・・サークルの新人勧誘の人混みが半端じゃない。写真は大隈講堂前の人だかりだがこの何倍もの人が通路にぎっしり。快晴の休日の原宿竹下通りよりもっと多い。
ビラを持ったサークルの学生さんがビラを配っている。同期生の中で比較的若い(若く見える)人はどんどんビラを渡されていた。私はというと・・・・・「お子さんに渡してください!」「お子さんに言っておいてください!」という一言がついて渡される。一言多いっちゅーに
私たちを見ながら「お母さんかなあ?お姉さんかなあ?」と悩んでいる学生さんもいた。ごめんね~![]()




最近のコメント