やっぱり語学は
英語のレベルだが、チューターの推薦で再考の可能性が開けるとのこと。
(そういうシステムをきちんと教えてくれればいいのに、再度レターを書けとか、それが教授へのアピールになるとか・・・・納得できないことを言われたのでかなり混乱したし嫌な気持ちになった)
チューターからは英語の学習履歴、外国人と働いた経験、海外滞在歴、希望レベル等々を尋ねられた。振り返ってみると、英語は必要だとずっと思っているためずっと勉強し続けている。英語の講座を時々聴いているし、本や雑誌も時々読んでいる。ただ、現状使う機会がない上に、TOEIC を目標とするわけでもなく趣味みたいにダラダラとやっているので全然上達していない。4-5年英語学校も通ったりしていたけれど、それも目標がないのでいまいち。
この悪い循環に改めて気付いた。
チューターとのメールのやりとりをしてみて、やっぱり実際に使う場というのが必要だと思った。そして、目標も。
メール書いてみて・・・・ヘタくそ![]()
そして、多分あれこれ間違っているだろう。
レベルはどうなるかわからないし、ちょっとゴタゴタしてしまったけれど、改めて現状を振り返るよい機会となった。これからはTOEICも目標にして一生懸命勉強しよう。
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